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Twitterブログパーツ 大盛りあがりGO 2017年08月02日

激太り

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う~む…

マライアさん、明らかに太りましたな。

子供産んで体質変わったとか、
そういうわけでもないか。

噂では体重120キロとも言われているが、
あながちウソでもない気がする。

でも、太っているとはいえ、
ブヨブヨの贅肉ではない。

ブヨブヨの贅肉とか脂肪なら
食事制限や激しい運動で消耗できそうだが、
こんだけ、しっかりと付いた肉なら、
かえってダイエットするのも難しそうだ。


っていうか、本人に自覚がないかもね。

たぶん周りに、そんなこと言える人がいないんでしょう。

オペラ歌手なんかでも太っている方が
良い声出るっていうこともあるよね。

オペラ歌手並に音域を駆使するマライアだからねえ。

まっ、これはこれでいいんじゃないですかね…

それより、コンサートが口パクだった、
なんて話の方が気になりますな。

しかし…


なんか渡辺直美みたいですなwwww


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籠池容疑者に11.9億円の賠償請求 森友学園の管財人

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 民事再生手続き中の学校法人森友学園(大阪市)の管財人が、多額の債務は理事長を務めていた籠池泰典容疑者(64)=大阪地検が詐欺容疑で逮捕=の経営責任によるものだとして、約11億9千万円の損害賠償請求を大阪地裁に申し立てた。7月20日付。

 関係者によると、管財人は大阪府豊中市の国有地に学園が建設した小学校の施工業者への未払い金約11億8千万円と、国有地の不動産取得税約1千万円について、地裁に査定を申し立てた。地裁は籠池容疑者側の主張も確認し、損害賠償額を確定する。管財人は申し立てに先立ち、籠池容疑者の自宅の土地と建物を仮差し押さえしている。(畑宗太郎)

http://news.livedoor.com/article/detail/13415044/

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銭湯の背景画を描けるのは日本に3人しかいない…最年少の銭湯ペンキ絵師・田中みずきさんを直撃

 いまや日本に3人しかいない銭湯ペンキ絵師の最年少・田中みずき。大学生の頃、師匠に弟子入りしたのち、30歳で独立を果たした。「この技術がなくなるのはもったいない」銭湯の数が減っていく現状をどう思うのか。後継者はなぜ現れないのか。銭湯シーンの最前線にいる彼女に、職人としての思いを聞いた。

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――そもそも、田中さんが最初に銭湯の背景画と出会ったきっかけは何だったんでしょうか?


田中:大学で美術史を専攻していて、卒論テーマにたまたま選んだのがきっかけ。実はそれまで、まともに銭湯に行ったこともありませんでした。横尾忠則さん、福田美蘭さん、束芋さんなど、私の好きな美術作家の方がみんな銭湯の背景画をモチーフにしていたので興味を持ったんです。

――背景画のどんなところに魅了されましたか?

田中:もともと私は高校時代から、映像などのメディアを使ったインタラクティブ・アート(鑑賞者が参加することで成立するアート)がやりたくて。銭湯の湯船に浸かりながら背景画を見ていると、湯気に包まれた自分の体が、まるで絵の世界の中に入っていくような錯覚を感じて、こんな絵の鑑賞の仕方もあるのかと感動しました。自分がやりたかったことに通じるものを感じたんです。

――なるほど、絵と一体化してお風呂に入ることをインタラクティブ・アートととらえたんですね。それにしても、なぜ自分自身が絵師になる道を選んだのですか?

田中:私が弟子入りした中島絵師は、リズミカルに踊るように絵を描く方で、みるみる塗り替わっていく様子が見ていて本当に楽しかったんです。長らく弟子は取っていなくて後継者もいないと聞いて、この技術が失われてしまうのはあまりにもったいないと思い、誰もいないなら自分でやるのが早いだろうと。

――これまで絵師の後継者が誰もいなかったのはなぜなんでしょう?

田中:習っていた方はいても、高齢化やケガなどでやめてしまったのだと思いますが、実はよくわかっていなくて。かつて絵師は広告社に所属し、広告費で絵を塗り替えていました。今でも古い銭湯だと、絵の下に近所の床屋や歯医者の広告が出ていますよね。でも、銭湯の数自体が激減して広告として成り立たなくなり、経済的にやっていけなくなったという事情も大きいと思います。私も、「これでは食っていけないから」と最初は弟子入りを断られたんですが、別で仕事を持つことを条件に、見習いから始めさせてもらいました。

※このインタビューは8/1発売の週刊SPA!のインタビュー連載『エッジな人々』から一部抜粋したものです

【田中みずき】
’83年、大阪府生まれ。明治学院大学で美術史を専攻し、在学中の’04年に銭湯絵師の中島盛夫に弟子入り。’13年に独立後は日本唯一の女性絵師として、便利屋を営む夫とともに、銭湯をはじめ個人宅、店舗、介護施設など全国各地でペンキ絵を制作している

取材・文/福田フクスケ 撮影/スギゾー 撮影協力/江北湯
https://nikkan-spa.jp/1371922

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日本のEEZ内で中国は“わがもの顔”北船舶は“銃口” 漁業取締船は「丸腰で抗議」だけで見殺しか

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水産庁が保有する最大の漁業取締船、東光丸

 水産庁によると、武装漁船に相対する漁業取締船には銃器は備えられていないという。今でも出来ることは「丸腰で抗議」するだけという。それでは緊急時には取締船はなすすべはなく危険度MAXになる。見殺し状態だ。それでも国は指をくわえて傍観するつもりなのか。

 7月に入り、頻繁に中国と北朝鮮の船が日本の領海を脅かしている。17日、中国の公船が青森県沖の日本の領海内に侵入したが、この海域で確認されたのは初めてのことだ。15日には対馬や沖ノ島でも、同じ中国公船の侵入を確認している。
 「7日には日本の排他的経済水域にある日本海で、外国漁船の違法操業を取り締まっていた水産庁の漁業取締船が、北朝鮮籍とみられる船舶から銃口を向けられるという事件が起きました。現場は秋田県の男鹿半島から西に約500㎞で、北朝鮮船のスルメイカの違法操業が問題になっている水域です。彼らは盗人行為を承知の上でやっているわけで、取締船に対する威嚇・反撃用の銃器を備えているのは、ある意味、当然のことなのです」(北朝鮮ウオッチャー)

 一方の中国は、尖閣諸島海域への中国公安部海警局の公船による断続的侵入が今も続いている。
 「この海域では警察機関である海上保安庁が中国公船に対応していますが、数が多すぎて対処できず疲弊しています。一応、海保が対処できないと認められる場合には、海上警備行動を発令し、海上自衛隊が連携しつつ警察権の行使により対処することになっていますが、中国側は日本が発令しないことを百も承知です」(国際ジャーナリスト)

 2月の日米首脳会談で発表された共同声明では、尖閣諸島は日米安保の適用範囲とされ、米国の防衛義務があることなどが確認された。だが、共同防衛の対象は「わが国の施政下における武力攻撃」に対してだ。
 「日米安保を中国は熟知しています。ですから次のアクションは、大漁船団で襲来する民兵などによる尖閣諸島への上陸です。これは武力攻撃に至らない事態であり、正面からの軍事行動ではないため米国には頼れません。あくまで日本独自で対応しなければならない。尖閣諸島の危機に米軍が直ちに反撃してくれると信じている国民がいたとしたなら、それは“幻想”にすぎない。安全保障関連法で手つかずの法制を、新たに整備することが不可欠なのです」(同)

 国際法に基づく判決を“紙切れ”とのたまう中国と、日本海を越えて人さらいという蛮行を行う北朝鮮――。両国に接する日本の覚悟が、今さらながら問われている。日米共同防衛などまさに“絵に描いた餅”ということを肝に銘ずるべきだ。

http://npn.co.jp/article/detail/40025450/

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「夫に死んでほしい」最恐妻たちが集う『だんなDEATH NOTE』とは?

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 連日、ワイドショーを賑わせている松居一代と船越英一郎のドロ沼離婚騒動。「松居のように、キレたら大暴走する妻は少なくありません。7月15日には60代男性の遺体が発見され、妻と娘が逮捕。退職金を巡るトラブルがあったようですが、殺しはせずとも、心の中で“死ね”と念じながら生活する妻は案外多いんです」(女性週刊誌記者)

 なんとも恐ろしい話だが、そんな実情を反映するかのように、現在、人妻の間で、とんでもないWEBサイトが人気を集めているという。「『だんなDEATH NOTE』という投稿サイトで、アドレス“danna-shine.com”をローマ字読みすると“旦那死ねドットコム”。<私に不必要な旦那、死んで><風呂入れ!この汚物が!>など、旦那を呪う書き込みで溢れています」(前同)

 恐る恐る同サイトを覗くと、人気投稿は<永眠(中略)やっと旦那が死んでくれました>というもの。約7万ものアクセスが殺到し、「おめでとうございます! 実に羨ましいです」「早く逝かせるコツありますか?」「うちは健康診断で初めて脳動脈瘤見つかって、ついにキター!! って心の中ガッツポーズ」など、不謹慎すぎるコメントの数々が並んでいた。

 他にも、<地球を踏むな! さっさと死ね!!(中略)お前は気付いてないみてぇだが子供と二人で回転寿司いったりお前の歯ブラシでトイレ掃除したりしてるからなァ!!><今日も旦那が死んだ連絡がこない。まだ生きてんのかよ>など、衝撃の書き込みがワンサカ。

「1日平均で50万回程度、閲覧されていますね。毎日、新しい書き込みが60~70個程、投稿されています」と語るのは、同サイトを運営する“死神”氏だ。6月には、投稿者らが実際に集う“オフ会”も実施。そこでは、さらに驚愕の会話がなされていたという。

「夫の殺し方で盛り上がっていました(笑)」と語るのは、オフ会に参加した人妻Aさん。「ある女性は、手が荒れていたんですが、その理由がなんと、夫を殺そうと“いろんな薬品を試していたら、失敗しちゃって”というもの! さらには、“ジャガイモの芽をわざと食事に混ぜているのになかなか死なない”という悩みを話す方も。近くの奥様が“最近のジャガイモは品種改良されているから毒性がないのよ”とアドバイスしていました」

 そんな最恐妻の実態は、「年齢は20代後半から51歳。私も驚いたのですが、オフ会に来たのは、綺麗で上品な美人妻ばかりだったんです。服装もセンスが良く、バッグも高級品。旦那さんも、上場企業の役員や地主、社長などお金持ちが多いようでした」(前同)

https://taishu.jp/detail/28786/

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