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阪神、投打で助っ人が活躍 メッセンジャーは4勝目、キャンベル連夜のお立ち台

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4回裏1死1,2塁、キャンベルがライトへの先制タイムリーツーベース
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2点リードの5回裏1死ランナー無しで中谷がレフトスタンドへ今季タイガース甲子園1本目となる、自身も今季1号のソロホームラン

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 ヒーローインタビューを終え、笑顔でサムアップするキャンベル

(デイリースポーツ)

 「阪神6−0中日」(28日、甲子園球場)

 阪神のメッセンジャーがハーラーリーグ単独トップとなる4勝目を挙げた。中日打線を7回6安打無失点と封じ込めた。チームの貯金は今季最大の4となり、首位・広島とのゲーム差は1・0となった。

 月間MVP級の活躍に助っ人右腕は、「タイムリーヒットを打ってくれる打者陣、自分の後に投げてくれるチームメイトをいるから」と感謝の言葉を並べた。

 打線は四回にキャンベルが右方向への適時二塁打を放ち、先制。この一打が決勝点となった。

 キャンベルは4打数2安打1打点で2試合連続のマルチ安打をマーク。2夜連続のお立ち台にも上がり、「本当にこういう形でここに来られてうれしい」と白い歯を見せた。

 先制適時打については、「2ストライクなっていたので手元までボールを呼び込んで逆方向という意識だった」と振り返っていた。

https://news.goo.ne.jp/article/
dailysports/sports/20170428125.html

テーマ : 阪神タイガース
ジャンル : スポーツ

お前はいったい何連休や!松坂大輔の最新ニックネームは「歴史的不良債権」

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 福岡市内に建ったばかりの5階建ての超高級マンション。その3億6000万円のペントハウスをポンと一括払いで購入。こんな景気のいい買い物、庶民にはうらやましい夢のような話だ。

 ところがどっこい、この購入者の名前を知った途端、世の野球ファンから一斉に大ブーイングが起こっている。

「福岡ソフトバンクホークスの超VIP、松坂大輔投手が個人事務所名義でこんな景気のいい買い物をしました。広さは約160平米、室内にトレーニングルームも設置したそうです。

 松坂投手は体の状態や近年の衰えが危惧されながらも、メジャー帰りのビッグネームということでソフトバンクと3年12億円の破格契約。しかしご存じのとおり、獲得に反対したホークスファンの声が大当たり。昨年、一昨年の2年間で、1軍登板はたったの1試合のみ。ファンからは怒りに震えた声で『今すぐ引退しろ』の声が鳴り止みませんでした。ところが最終年の今年だけはやる気を出したのか、常に指摘されていた“太った体”を絞り、10キロ前後のダイエットに成功。本人なりには行けると考えていたようです。ところが、開幕間近の3月のオープン戦で“右足に違和感”とあっさり降板。それ以降、ピッチングはしていません。それでいて、セレブ感まる出しの高級マンションの購入。といっても、リハビリ代(年俸)1年分で購入できる額ですが(笑)。ホークスファンは完全にあきれ果て、全国の野球ファンからは失笑すらない。あるファンの声を借りれば『松坂の右足より、コイツがまだ現役という事実が違和感』というわけです」(スポーツ紙記者)

「ワンルームのアパートから出直すぐらいの気持ちもないとは見下げた男」「お前はいったい何連休や?」「歴史的不良債権」「大臣だけ辞任して議員を辞めないナメた政治家と同じ。なんで、まだ選手やってるの?」と、ファンの声はもはやクレームに近い。

 家族はボストンで悠々自適、本人はファンにもまったく期待もされず3億6000万円の一人暮らし。松坂大輔、地に堕ちたものだ。

(佐々木たける)

http://www.asagei.com/excerpt/80287

テーマ : みんなに紹介したいこと
ジャンル : ブログ

黒田の抜けた広島カープの強さは「本物」か「鯉のぼり」までか

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 開幕5カードを終えて、貯金8。リーグ連覇を狙う緒方カープは10連勝も達成して、11勝3敗1分け。2位阪神とのゲーム差は、すでに2.5(4月17日現在)と開いており、2年続けて『独走態勢』の土台を築きつつある。だが、広島東洋カープには“悪しきジンクス”もあるのだ。
 好調なのは「鯉のぼりの季節まで」――。

 昨季も、前半戦は勝率5割ラインを超えた程度で、独走態勢となったのは中盤戦以降だった。今シーズンは出だしがあまりにも好調すぎただけに、ジンクスを知るカープのオールドファンは、勝てば勝つほど不安を覚えてしまうようだ。
 「巨人が水面下でトレードを模索しているとの情報が聞かれます。クローザーを予定して獲得したカミネロが早々に打ち込まれ、長野久義が絶不調なので、中継ぎタイプの投手と長打力の見込める野手を狙っています。複数トレードになるのか、ビッグネーム同士の大型トレードになるのかは分かりません。昨年オフに大型補強をして勝てないとなれば、巨人のメンツにも関わります」(球界関係者)

 裏を返せば、巨人サイドは「広島の強さはホンモノ」と見ているのだろう。今、広島の勢いを止めておかなければ、中盤戦以降、戦力を整えたとしても追いつけなくなる…。巨人側の焦りとも捉えられるが、対照的に、「放っておいても、いずれ落ちてくる」と見る球団もある。
 「広島は今季、補強らしい補強はしていません。黒田博樹の抜けた穴をどう埋めるのか。昨季、101打点も上げたベテランの新井貴浩が2年続けて活躍できるのかが連覇のポイントでした。黒田の挙げた10勝分は若い投手で補えるかもしれないが、チームの精神的支柱に代わりはいない。序盤戦の好調さは、新井が4番として機能しているからで、そのいいリズムがどこまで続くかが今後の明暗を分けそうです」(在阪球団職員)

 プロ野球界では「連覇がもっとも難しい」とされている。原因は色々あるが、一つは「選手の慢心」。また、優勝チームだと、フロントも補強に出にくいからだ。
 「野手のほとんどが昨年の成績がキャリアハイでした。他球団のスコアラーも『今年は広島の打撃成績が落ちる』と見ていましたが、新井が好調なのでどうにかなっている状況です。でも、投手陣は分かりませんよ」(前出・球界関係者)
 “慢心”とは違うが、緒方孝市監督(48)は、昨季オフからスポーツマネジメント会社と契約している。現役選手がマネジメント会社と契約することは珍しくなくなったが、監督となると異例中の異例だ。

 また、投手陣の新戦力だが、ドラフト1位・加藤拓也がデビューマウンドで、9回一死までノーヒットノーランの快投を演じた(4月7日)。さらに、ドラフト3位左腕・床田寛樹も巨人戦で先発デビューし、プロ初勝利を飾った。2年目の岡田明丈、4年目の九里亜蓮も順調であり、黒田の10勝分はこの4人で十分埋られそうだ。
 しかし、昨季の沢村賞投手・ジョンソンの調子が全く上がってこない。
 「今、左の先発は新人の床田だけというのが気になります」(スポーツ紙記者)

 経験値の高いジョンソンの復調が、中盤戦以降のカギとなるだろう。
 「田中広輔、菊池涼介、丸佳浩の『タナ・キク・マル』も好調です。気になるのは、『神ってる』の鈴木誠也ですよ。緒方監督は4番として、鈴木を育てるつもりでしたが、そのタイミングを逸した。開幕前、『4番は鈴木で』と一度言い、その後、『(鈴木の)調子が悪ければ』と、4番固定ではない旨も付け加えていました。緒方監督は就任1年目の'15年も、鈴木を開幕スタメンで使いましたが、すぐに引っ込めてしまいました。不振の選手を我慢して使い続けることを、緒方監督は苦手のように見受けられます」(前出・スポーツ紙記者)
 だとすれば、投手陣を支えている加藤、床田の新人が対戦チームに研究され、負け始めたとき、「ガマンして使い、成長させる」采配にはならないとなる。

 気になるのは、交流戦だ。広島は交流戦を苦手としてきた。'16年は勝ち越したが、過去12年間で「勝利5割ライン」を超えたのは、4季だけ。12球団最下位も3度経験している。
 ここに重なってくるのが、近年のカープ人気である。
 「広島にとって、5月以降は地獄のロードです。苦手の交流戦が始まり、その後は地方遠征も少なくありません。セ球団が地方遠征を組む際、地元の営業サイドが希望するカードは巨人戦でした。『3年に一度は巨人戦を』というやり方でしたが、近年は『広島戦』を要望する地方が多く、広島との主催ゲームを地方で組むチームも増えてきました」(前出・球界関係者)

 全国区人気は喜ばしいものの、地元広島県民が「マツダスタジアムのチケットが取れない」との悲鳴も聞こえてきた。今後、球団も何かしらの措置を取るだろうが、さらなるファンサービスは選手の負担と化す。
 広島の強さが本物かどうか、それは交流戦とその後の地方遠征を乗り越えたときハッキリする。

http://npn.co.jp/article/detail/90948966/

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筒香嘉智、千賀滉大、牧田和久…メジャーが狙う「侍ジャパン7選手」の名前

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 惜しくも米国に敗れ、ベスト4に終わったものの、素晴らしい戦いぶりを見せてくれた“侍ジャパン”が今、熱視線を集めている。「メジャーのスカウト陣がNPBの様々なデータを洗い直し、“オータニ以外にもこんな選手がいたのか!”と、色めき立っているんですよ」(スポーツ紙記者)

 もともと“今オフ移籍”が既定路線だった大谷翔平(日本ハム)は、WBC不出場やケガの影響はあるものの、いずれは移籍確実。「それ以外に、6人の選手をチェックしたようです。まずは、2次ラウンドまでに3本塁打8打点を残した侍の“主砲”筒香嘉智(横浜)。米国戦では沈黙しましたが、打力はもちろん、変化球への対応力は抜群。“ジャパンのジーターになる”と太鼓判を押されています」(ア・リーグ球団の極東スカウト)

 野手陣で言うと、やはり“トリプルスリー男”山田哲人(ヤクルト)も注目株。「その打撃センスと勝負強さは、やはりメジャーでも通用すると目されています。ですが、一部では“まんべんなさすぎて、強打者としては物足りないね”という声も聞こえ、かつての松井稼頭央のように小回りの効くバッターへの進化を要求されそうですね」(前同)

 昨年216安打を打った“次のイチロー”秋山翔吾(西武)にも注目が集まる。「日本と違って試合数や対戦投手の数が多いメジャーでは、球種を選ばずヒットを確実に量産できる全方位型の打者が重宝されます。また、そういう打者は、大砲タイプより年俸も安くすむ。その意味でも、秋山はかなりコストパフォーマンスがいい選手として期待されそうですね」(前出のスポーツ紙記者)

 “ニンジャ”とあだ名されるほど華麗な守備を見せた菊池涼介(広島)も、同じく獲得リスト上に上がっているという。「メジャーはこういう渋いスペシャリストを好む傾向にありますからね。ファン人気も集めるでしょう」(前出のエージェント関係者)

 投手では、“お化けフォーク”で話題をさらった千賀滉大(ソフトバンク)に、各球団がざわついている。「各球団が過去のデータを検証し、“奪三振率が驚異的だ”ということに気づいたようです。変化球の落差はもちろんですが、それを囮にしたストレートこそが彼の真の武器。いいリードがあれば大化けするかもしれませんね」(前同)

 そして、誰よりもメジャーが前のめりになっているのが、牧田和久(西武)だ。「オランダ戦で強打者をバタバタとなで斬りにした、地面スレスレのアンダースローが、かなり強烈な印象だったようです。噂ではシーズン開幕と同時に、ある球団からオファーの手紙が届いたそうですよ」(前同)

 さて、来季は何人の侍たちが海を渡るのか!?

https://taishu.jp/detail/27545/

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早実・清宮幸太郎に急浮上したプロ入り阪神「逆指名」

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 清宮が阪神を“逆指名”するかもしれない。

 去る3月27日、怪物・清宮幸太郎(新3年=早稲田実業)のセンバツが終わった。2回戦、東海大福岡に大量11失点を喫し、清宮は主将として「こんなところで負けてられるかよ!!」と必死に声を張り上げていた。
 試合後、「最後の夏に懸ける」と“甲子園帰還”を約束したが、その言葉には「将来の願望」も含まれていたようだ。
 「今大会の清宮ですが、勝利に徹するコメントが目立ちました。主将として当然かもしれませんが、大会の主役、注目を一身に浴びているのにこういう発言ができるのは、キャプテンシーの強い選手である証。勝利への執着心も強く、打撃以外の点でも評価されたようですね」(ベテラン記者)

 本塁打はゼロに終わった。しかし、敗れたこの試合でも見せたが、守っている野手が目測を誤るほど高く上がる打球に、将来性を再確認した関係者も少なくなかった。実際、在京球団スカウトは「ドーム球場だったら、天井に当たって、認定ホームランになっていた」と驚嘆していた。
 「中田翔も高校生の時はそんな打球を飛ばしていました。天性のホームランバッターは、わずかなタイミングの狂いで大飛球になるんです。清宮は高いフライを飛ばせるバッター。つまり、天性のホームランバッターということ」(スカウト)

 言動も少し変わった。主将としての部分もそうだが、これまでは「日本一」を多く口にしてきたが、「甲子園」にもこだわるようになってきた。
 「夏の甲子園に出たいとの思いも当然持っていると思うが、阪神ファンのお父さんの影響があるのではないか」(前出・ベテラン記者)

 現在はラグビートップリーグ、ヤマハ発動機ジュビロの監督でもある父・克幸氏は、大の阪神ファンだ。
 「星野仙一氏が阪神監督に就任した'02年、克幸氏は知人を介して食事をしています。以後、清宮家と星野氏の交流は続いており、氏が幸太郎の将来のことを聞かれると、目を細めて色々と喋ってくれるのはそのためです」(球界関係者)

 ラグビー関係者によれば、克幸氏は幸太郎にラグビーを勧めた時期があったという。野球を選択した本人の意思を尊重したが、清宮家にとって、野球とはテレビの阪神戦である。幸太郎を野球に駆り立てたのは、「タテジマ」と言っていい。
 「近年、早実は関西出身の野球部員が増えています。清宮の後の4番を任された野村大樹(2年)も兵庫県の出身で、中学時代は大阪府内のリトルシニアに在籍していました」(前出・ベテラン記者)
 早実ナインがプロ野球の話をするとき、阪神の話題が真っ先に上がる。幼少時代に見た阪神戦、父の影響…。清宮の甲子園発言には、「トラ愛」もありそうだ。

 その阪神だが、当然、清宮には早くから徹底マークを始めている。畑山俊二統括スカウト補佐がその陣頭指揮を執ってきたが、異例なのは、同スカウトが「東西の雄」を同時担当していること。東の雄は清宮だが、西の雄とは、センバツ準優勝校・履正社の安田尚憲内野手(新3年)を指す。専任スカウトが東西にまたがって担当するのは確かに異例だが、清宮と安田、どちらが将来、「トラの4番」に相応しいのかを見極めようとしているのだ。
 「安田は広角に打てるし、三塁を守っているように守備力も高い。一発の魅力は間違いなく清宮だが、彼は一塁しか守れないと思う」(同)

 この弱点に関しては以前から指摘されてきたが、清宮が1回戦に登場した3月24日、平日にもかかわらず、午前8時の開門時には4000人近い行列ができていた。プロスカウトは実力以外の面も見なければならない。人間性、人気、キャプテンシー。今の阪神に欠落している要素を持っているのは、清宮のほうだ。
 「今の阪神は清宮にとっても、プラス材料の多いチームです。ファームには若手野手の打撃指導に定評のある掛布雅之二軍監督がいて、一軍には金本知憲監督がいます。進学か、プロ入りかで揺れているのなら、いったんプロ志願届を出し、選手育成に定評のある球団が指名してくれたら行く、という二択も悪くないのでは」(アマチュア野球関係者)

 また、先のラグビー関係者は「過去の話」と前置きしつつも、「幸太郎クンには将来はメジャー挑戦の夢があるので、NPBの球団は選り好みしないと思う」と話していた。
 その傾向は現代っ子に多く見られる。かつての「巨人以外なら…」という球児はこの5年間、出ていない。
 「近年、学生野球の世界では、希望球団を公表しないのが美徳のように教えています。『特定球団にしか入らない』と言うのと、希望球団があるのは意味が違う」(前出・ベテラン記者)

 ただ、高校球児たちは甲子園大会を経験すると、その球場の魅力に惹かれる。「この球場でプロ生活を」と思うのは自然な発想だ。
 生え抜きの本塁打王を欲して止まない金本監督が、清宮の天性の長打力を見逃せば、10年先まで悔いを残すことになる?

http://npn.co.jp/article/detail/78913125/

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