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ドリカム中村正人「いつもクビ寸前」吉田美和との人間関係に愚痴!?

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 4月18日放送の『マツコの知らない世界』(TBS系)に、DREAMS COME TRUEの中村正人(58)が出演。ボーカルの吉田美和(51)との複雑な関係を打ち明け、マツコ・デラックス(44)を驚かせる場面があった。

 今回、中村は“吉田美和ビジネスに人生をかけた男”として登場。「ドリカムを好きな人は幸福の象徴のひとつ」だと語るマツコに対して、中村は「そこが違うんです!」と反発し、“夢はかなう”という意味のDREAMS COME TRUEだが、「ドリカムは決して幸福ではないんです」と語り、マツコをあぜんとさせた。

 ドリカム結成当時について中村は、当時30歳だったこともあり、契約していた事務所から「早くやめろ」と言われていたと発言。当時24歳だった吉田と、25歳だった西川隆宏(52)だけでデビューする可能性があったと話した。また、結成時の三人の頭の中は三者三様で、吉田は歌うこと以外考えておらず、もともと吉田の歌のファンだった西川は「吉田のためなら何でもやる!」だったが、中村は「売れたい! モテたい! 儲けたい!」だったと告白し、マツコから「きな臭い」と冷たい目で見られていた。

 続いて、中村が吉田の素顔について、世間からはポジティブといわれているが「本当の吉田はダーク」なキャラクター。初めて出会った頃の吉田は「いつも真っ黒な服を着ていて、まったく無口」だったとし、もともと「異常な人見知りで、テレビが苦手だ」と、テレビ出演が少ない理由を説明した。また、バンド名を決めるときに吉田は反対していたそうで、中村は「DREAMS COME TRUEという名前が、ずっと彼女は苦手だった、“私はそういうタイプの人間ではない”って」と、世間のイメージとは違う吉田の素顔について語った。

 また、中村は吉田とのこれまでの関係は「本当に厳しい闘争の歴史」で、元メンバーの西川がいたときは「彼が仲を保ってくれていた」とし、西川への感謝の言葉を述べた。そしてCDの制作現場で中村と吉田が激しい口論している姿が紹介されると、中村は「吉田さんはアーティスティックに考えて、僕はビジネス的に考えちゃうので、そこがキツイ戦いなんですけど」と、二人の考え方が違うため、衝突が起こるのだと解説した。

 加えて中村は、ドリカムは「365日解散危機」だと明かし、マツコに小声で「大丈夫?」と心配されてしまう。しかし中村は「僕はクビになるわけにはいかないんですよね」「(ドリカムは)解散じゃない。僕がクビになる」「吉田は一人になってもドリカム」「僕、ギリギリなんです、今」とバンドリーダーらしからぬ気弱な発言を連発し、マツコから「5分ぐらい愚痴ですよ」と冷静なツッコミを入れられていた。

「中村はDREAMS COME TRUEが吉田一人のグループのような発言をしていましたが、ヒット曲のほとんどは中村の作曲ですし、音楽性を含んだ、ドリカムのイメージを作ったのも中村です。もちろん吉田の存在は大きいわけですが、中村とぶつかりあう中から素晴らしい楽曲が生まれてきたわけですから、どちらか一人では、ドリカムとは言えませんよね」(音楽ライター)――つらいかもしれないけれど、ファンのために頑張って!

https://taishu.jp/detail/27579/

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ヨドバシのピアノ売り場がライブ会場に 来店客2人が即興「戦メリ」の美しい旋律

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家電量販店「ヨドバシカメラ」店内で、来店客2人が映画「戦場のメリークリスマス」のメインテーマ曲として知られる坂本龍一さんの「Merry Christmas Mr. Lawrence」をピアノセッションする動画がインターネット上に広まっている。

男性客がピアノを試奏している最中、外国人客がそこに通りかかり、事態は予想外の展開を見せる。思いがけず「ミニコンサート」に出くわした動画投稿者にJ-CASTニュースが取材し、当時を振り返ってもらった。

動画再生回数は10万回に迫る

動画の投稿者は18歳の男性だ。2017年4月19日、録音機器を購入するため京都駅前の「京都ヨドバシ」を訪れたという。2階のピアノ売り場で、ピアノを試奏する50代くらいの「おじさん」に遭遇。そこに偶然通りかかった外国人がその男性に話しかけ、突然セッションが始まった。

投稿者は取材に対し、「その時」をこう振り返った。まず、男性がある曲を弾くのを見ていた。すると、外国人の夫婦らしき2人が現れた。男性が演奏し終えると、外国人の1人が 「my song」と言ってピアノを弾いたという。

その曲名は不明だが、



「(外国人の演奏が)あまりにも上手だったので、おじさんも負けじと『戦場のメリークリスマス』(編注:『Merry Christmas Mr. Lawrence』)を弾きだしたんです。そしたら、(外国人客が)おじさんの横にあったピアノで(セッションを始めた)」



投稿者は19日23時、その様子をおさめた動画を投稿。すると、


「いいですねえ」
「世界は音楽で繋がっている。」
「コレは素晴らしい...」



と大きな反響が寄せられた。22日16時半現在までに9万4000回以上リツイート、17万5000以上の「いいね!」がついている。

動画に収められているのは「テイク2」

ちなみに、動画に収められているのは「テイク2」だ。「(1回目のセッションが曲の)途中からだったため、2人の間で『もう1回やろう!』となった」らしい。

男性が弾く「戦メリ」メインテーマ曲に、外国人客が即興でフレーズをまぶしていく。決してバラバラになることなく調和がとれているため、何とも言えず良い雰囲気だ。

投稿者は取材の最後、「感動しすぎて、声が出ました」とセッションの感想を述べた。

http://news.livedoor.com/article/detail/12971331/



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元『19』岡平健治「2億5千万もらい損ねた」と中居正広に告白

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 4月12日深夜放送の『ナカイの窓』(日本テレビ系)に、2002年に解散したフォークデュオ、19(ジューク)の岡平健治(38)が出演。ブレイクのきっかけを作った中居正広(44)に、解散の真相や現在の状況を語った。

 この日は“お久しぶりですSP”として、しばらくメディアに出ていなかった有名人が登場。岡平のほか、元いいとも青年隊の岸田健作(38)、元トレンディ女優の千堂あきほ(48)、ビッグダディこと林下清志(52)、元プロ野球選手のデーブ大久保(50)が登場し、“過去”と“現在”を語った。中居は14年ぶりに会う岡平に、「たまに”あのとき売れてた誰々”という話をするとき、19のことが話題になっていた」と言って懐かしんでいた。

 19は1998年にデビューし、2枚目のシングル『あの紙ヒコーキ くもり空わって』でブレイクし、活動3年半で約650万枚のCDを売り上げた。岡平は「19は『うたばん』(TBS系)でブレイクしたので、中居さんがいないと今の僕はない。大恩師」と感謝の意を表すと、中居は「そんなことないんですけども〜」と、照れながら笑っていた。これを聞いたゲストMCの千原ジュニア(43)が岡平に『うたばん』当時の中居の印象を聞くと、岡平は「何百万枚以上売れたら焼肉をおごれ」と、中居ととんねるずの石橋貴明(55)に言われたと明かした。

 各ゲストのトークに移り、当時20歳だった頃の岡平の活躍や2002年に音楽性の違いで19を解散したことがVTRで紹介されると、中居は「本当に音楽性の違いで解散することはあるの?」と、解散の真相について言及。すると、岡平は「30%が音楽性の違い」だと答え、「70%は周りの、(自分を)取り巻く環境から抜け出したかった」からで、所属するレコード会社との方向性が変わってきたことも原因にあると明かした。

 さらに岡平は「(CD売上の)約200万枚くらいは印税が入らなかった」「本来なら2億5000万円ぐらいはもらえるはずだった」と暴露し、中居から「(印税を)ちょろまかされたの?」と聞かれると、岡平はCDが売れなくても給料がもらえる契約だったためと説明した。続けて、ブレイクした後は人気絶頂で街を歩けないほどなのに月給は10万円で、「(家賃)1万8千円の風呂なし共同トイレのアパートに住んでいた」と告白し、驚いた中居がいつから印税が入るようになったのか聞くと、「オリコン1位になった3枚目のシングル『すべてへ』から歩合制になった」「いきなり5000万円入ってきた」と当時を振り返りながら答えていた。

 このあと、VTRで岡平は現在、不動産関係の仕事をしていて、都内の一等地にあるビルのオーナーであり、ライブハウスやレコーディングスタジオを運営する会社の会長職であることが紹介された。飲食業やアパレル業など幅広く展開し、さらに個人で古物取引も行っているのだいう。岡平は実業家として大成功している自分の姿に、「19の面影はないっすね」と自嘲気味に笑っていた。

「番組内で岡平は19のパートナーだった岩瀬敬吾(38)と今でも連絡を取り合っていて、19時代のプロデューサーが死去したときに、プチ再結成をしたこともあると明かしていました。それ以来、正式には再結成していないんですが、中居に勧められて、少し心が動いていたようです。ひょっとすると、近いうちに19再結成もあるかもしれませんね」(芸能誌記者)――再結成するときは、326(ミツル/39)も一緒!?

https://taishu.jp/detail/27474/

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【訃報】名ギタリストのアラン・ホールズワースさん死去 70歳

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 イギリス出身のギタリスト、アラン・ホールズワースさんが亡くなっていたことが17日に明らかになった。70歳だった。

 娘のルイーズさんがフェイスブックに書き込んで明らかになった。

 ルイーズさんは17日に自身のフェイスブックに家族の写真とともに「われわれの愛する父の死を皆さんに知らせるのは極めて心が重いことです。一般向けにはお別れの会を開く予定です。私たちは予期せぬ死にいまだ強い衝撃を受けており、極めて強い悲しみを言葉であらわすことができません。彼を思い、とても寂しいです」などと投稿した。

 アラン・ホールズワースさんはギタリストとしてロックやジャズなどの分野で活躍。バンド「ソフトマシン」などに在籍し、国内外の多くのアーティストに影響を与えた名ギタリストとして知られる。

 ロックバンド、XJAPANやLUNA SEAのギタリストであるSUGIZOさんはツイッターで「敬愛するアラン・ホールズワース氏が逝去。あまりに悲しい。到底追いつけない境地だけれど、氏のギターに、その音楽に10代の頃から多大な影響を受けた」などと書き込んだ。

 他にも「TOTO」のギタリスト、スティーブ・ルカサーさんや、「ディープ・パープル」、「ホワイト・スネイク」のデビッド・カバーデルさんなどもツイッターで「才能ある唯一無二のギタープレーヤーが亡くなってしまった」「安らかに」などの書き込みをしている。

https://news.goo.ne.jp/article/sankei/
entertainment/sankei-lif1704170015.html

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福山雅治からキャンディーズまで「春を感じる歌」ランキング第1位は?

1491809466829727.jpg  暖かくなってきて、まさに“春”まっただ中の4月。桜が開花し、新入生や新社会人を街で見かけたりするシーズンですよね。そんな出会いと別れの季節である“春”をテーマにした歌はたくさんあります。皆さんにとっても、特別な「思い入れのある一曲」があるのではないでしょうか。そこで今回は、20代~60代以上の男女100人に「あなたにとって最も“春”を感じる歌」を聞いてみました。

 第5位にランクインしたのは福山雅治(48)の『桜坂』。2000年にリリースされ、累計売上は229.9万枚(オリコン調べ)という大ヒットを記録した名曲です。各世代から幅広く支持を集めていました。

 第4位は、キャンディーズの『春一番』。もともとはアルバム収録曲で、1976年にシングルカットされた曲です。「キャンディーズが好きだから」(54歳女性)、「昔、よく聞いた」(63歳男性)、「春になると口ずさむ」(78歳男性)など、中高年のファンから熱い支持を受けていました。

 第3位には、柏原芳恵(51)の『春なのに』がランクイン。1983年に発売され、作詞と作曲はシンガーソングライターの中島みゆき(65)が手がけています。「思春期の中学生時代にはやった曲で、とても印象的だった」(52歳男性)「なんとなく寂しくもあり切なくもあり……」(40歳男性)と、感傷的な気分になる曲調が、“春”らしさのポイントのようです。

 続いて第2位は、森山直太朗(40)の『さくら』。2003年に発売された曲で、今では卒業式などで歌われる定番の曲として知られています。「ちょうど自分の学生時代の卒業式にかぶるから」(23歳女性)、「卒業式シーズンによく流れていた」(26歳女性)など、「卒業」のイメージと重なるという人が多数いました。ちなみに同曲は、森山が友人の結婚をキッカケに作ったものだそうです。

 そして第1位に輝いたのは、松任谷由実(63)の『春よ、来い』。1994年に発売され、同名のNHK朝の連続テレビ小説の主題歌にもなりました。この曲を選んだ理由として「小さい頃によく聞いたから」(34歳女性)、「聞いていて落ち着いた」(45歳女性)、「日本の春という感じがする」(36歳女性)などの声が。音楽の教科書にも掲載され、今後も世代を超えて歌い継がれていく“春”ソングなのは間違いありませんね。

 世代別の回答を見てみると、20代は森山直太朗の『さくら』が他を圧倒。30代は松任谷由実『春よ、来い』と森山の『さくら』が僅差で争い、『春よ、来い』が制しました。40代は、柏原芳恵の『春なのに』が1位で、2位にイルカの『なごり雪』がランクイン。50代はキャンディーズの『春一番』が、わずかに柏原の『春なのに』を抑えるという結果になりました。

「春を感じる歌」ランキングに挙がった名前を見ると、古い曲から最近の曲まで、まんべんなくランクインしているのが印象的です。やはり青春時代に聞いた名曲というのは、「いつまでも忘れられない」ものなのかもしれませんね。

アンケートサイト「ボイスノート」調べ
https://www.voicenote.jp/


https://taishu.jp/detail/27400/

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